AQL加盟申請

AQLではAQL2018、2019に向けた執行部体制を作るため、AQLリーグ加盟申請を受け付けます。

 

AQL加盟申請はこちら(受付中!)

 

AQL加盟条件

AQLが掲げる「クイズを皆で盛り上げる」という目的にご賛同頂けること

 

・登録時に他の登録団体と重複のない5名以上のメンバーを明記すること(ただし、前年のAQLに参加した団体は、前年参加者をメンバーとみなすことで免除可能)

・下記加盟条件を満たすこと

 

*登録料等は原則無料とする。運営費は基本各地域リーグで参加費という形で徴収を基本とする。ただし、地域代表者の判断で、リーグの事情によって登録料を事前に頂く場合もある(会場での徴収ができない場合など)

 

AQL加盟申請種別(準加盟については案の段階、次回総会で正式に規定を決定)

 

一般正式加盟団体

2018年3月31日以前に成立し、5人以上が所属するクイズ団体。

*(2018/4/8追記)原則、2018年3月31日以前に何らか成立した上で活動したエビデンス(2018年3月31日以前の活動実態を示す公式サイトやTwitterの存在、新・一心精進で告知されるなどした公的なクイズ団体戦への参加)を必要とする。(『プレAQL』出場チームは全団体OKとする)

*プレAQLでリーグ設立にかかわった団体は自動的に正式加盟団体となるが、明確に登録を行うことで意思を示していただくことが望ましい。

 

一般準加盟団体(2018/4/2追加)

5人以上が所属するクイズ団体。

(2018/4/8追記)原則、何らか活動しているエビデンス(活動実態を示す公式サイトやTwitterの存在、新・一心精進で告知されるなどした公的なクイズ団体戦への参加)を必要とする。

*その年のAQL出場もしくは運営スタッフを経た上で、地域代表者が認めた場合、翌年以降正式加盟団体となる。

 

ジュニア正式加盟団体

同じ学校法人に所属する中高生が5人以上が所属する、学校法人を主体としたクイズ団体。

申請に際しては、学校関係者(顧問等)の許可を得て登録する必要ある。

*正式加盟団体に申請があった所属メンバーについては、『新・一心精進』問題アーカイブにアクセス可能とする。(準加盟団体のメンバーは、AQL出場などを通して、AQL関係者による年齢を確認が別途必要となる)

*他の学校法人のメンバーを登録しても問題ないが、同じ学校法人で5人以上が所属している必要がある。

*実際の出場の際、他校との合同チームで出場しても問題ない。

 

ジュニア準加盟団体(新設)

中高生が5人以上所属する学校団体・学校連合団体・任意団体。

*事情がない限りは学校単位が好ましいが、連合による登録も可能

*学校関係者(顧問等)の許可が取れた後に正式加盟団体に昇格可能

 

加盟のメリット

・各地域リーグでエントリーの優遇措置を受けられる。

(リーグによっては、加盟団体のみでリーグを行う場合もあります)

・地域リーグの開催日決定に際しての日程調整に参加できる。

(加盟に際して、加盟料等は頂きません)

 

登録期間

2018年4月~随時

*加盟申請時に、登録申請した地域代表を支持したものとして扱う。

*AQL2018での優先参加権が与えられる団体は、5月末日までの登録団体を原則とする。

*5月末日時点での登録団体の意見を踏まえ、地域代表を決定し6月の総会を実施するため、5月末日までの登録が望ましい。5月末日までに期間に登録する際は、こちらの資料を確認の上、今後の方針やAQL2018への参加意思等に対してご意見をいただくことが望ましい。

 

 

注意

・「加盟団体」がAQLに出場しなければならないわけではない。「AQLに出場意思はないが、AQL開催自体を支持するorスタッフだけやりたい」というクイズ団体も加盟団体申請することも可能とする。

・ある個人が、2か所以上の団体から登録することは不可とする。

・「加盟団体」の申請メンバーに名を連ねた個人はそのサークルから出場するのが望ましいが、事情があれば「他団体」「他地域」から出場することも可能とする。(あくまでリーグ設立に賛同し、地域代表を信任する意味で名前を連ねて頂くという形とする)

・登録後の団体分割や団体合併等は、該当地域の地域代表が認めれば事情に応じて可能とする。

・(2018/4/2追記)中高同時に活動しているクイズ研については、中学・高校それぞれ分かれて登録しても、一緒に登録しても問題ない。いずれも5人以上いることが必要。

(2018/4/2追記)出場の際に2チーム以上に分けたい団体は11人以上、3チーム以上に分けたいチームは21人以上メンバー登録しておくことを原則とする。

(2018/4/2追記)会則上、「代表を選出する権利」は正式加盟団体のみが持つものとする予定(現時点での会則に従う)

・以上の登録基準は暫定案。随時変更の可能性がある。(特に、準加盟の規定は現状会則にないため、次回総会での会則改正の決定をもって正式決定とする)