2022/06/15
このたび「AQL」会長となりました佐々木康彦です。 今年度のAQLをより皆さまに楽しんでいただけるものにすべく、 邁進して参ります。よろしくお願いします。 つきましては、今年度の大会について皆さまのご協力をいただきたく、 4-5名程度スタッフを募集をさせていただきます。 ①全国大会一次リーグ運営責任者...
2022/06/03
(内容は速報です。一部、出席者の指摘を受けた上で、誤字など議事内容を調整する場合がございます。) 青字が昨年度から微変更する見込みのある部分など、注意すべき点。 日時:2022/6/3(金)21:00-23:00(インターネットDiscord上) 出席者:...
2022/06/01
2022年度AQLの運営体制を決めるにあたり、会長を2か月弱公募致しました。 結果として、以下お二人の方から立候補をいただきました。 佐々木康彦 山下雄太 (以上、暫定立候補順)...
2022/04/03
現在、中高生を中心に膨張期を迎えているクイズ文化に、最も大きい影響力を与えてきたプレーヤーが伊沢拓司だ。タレントやQuizKnock代表の活動を続けるなか、今大会はジュニアの部や、準決勝、決勝の司会を担当した。午前中は一般の部で「玉Q」の一員として、午後はジュニアの部の司会を長時間にわたって続けた。今年から、QuizKnockはAQLの協賛として名を連ねている。その理由や、プレーヤーとしても、たゆまぬ研鑽を続けている近況について聞いた。
2022/04/01
 TBS系「東大王」などのクイズ番組や、QuizKnockのメンバーの一員として、幅広く活躍する鶴崎修功は、今大会のジュニアの部で、伊沢と交代で司会を務め、準決勝では問題読みもこなした。鶴崎自身は鳥取県出身。高校時代はクイズに興味を持っていたものの、地方在住者としてクイズの情報を得るのは難しく、クイズ大会やクイズ番組に出る機会には恵まれなかった。地方と都市の〝格差〟や、動画配信の重要性などを、鶴崎の視点から語った。
2022/03/30
 今大会は、日本全国津々浦々から出場サークルが東京に集った。ジュニアチームには、遠征費用の補助なども行われている。北海道からは、一般の部で、札Qと北海道大学、ジュニアの部で札幌南高が参加。九州からはそれぞれのリーグでRicotta、修猷館高(福岡)が出場した。...
2022/03/28
 一般の部は「クイズサークル椿」が前評判通りの地力と、団体戦での勝負強さを発揮して2連覇を果たした。準決勝前、司会の伊沢拓司から「過激に、賑やかに、クイズの場を盛り上げる」と評される雰囲気が特徴だが、サークルのリーダー山口尚希は「適当な振る舞いをしていますが、楽しんでいるのは間違いないです。感謝の念を持ちながら臨んでいます」と苦笑いを浮かべる。  abcで予選1位・優勝を経験している廣海渉、同大会の大会長を3年間務めた萬谷祥輝ら、現代クイズ界を支える関西地区のオールスターメンバーが集う。学生時代から信頼関係を培い、何よりチームワークが高いサークルは、この秋、クイズサークル日本一決定戦「天9」の開催も控えている。  奈良県在住で、現在は内科医を務めるリーダー山口尚希(31)が、強さの秘密の一端を語った。
2022/03/26
 全日本クイズリーグ「AQL」の全国大会が2022年3月21日、東京都千代田区の日経ホールで開催されました。13歳から80歳までが一堂に集結し、ジュニアの部(全国124団体参加)は東大寺学園、一般の部(全国129団体参加)はクイズサークル「椿」が優勝しました。2021年8月から全国各地で行われてきた地域リーグから、およそ8カ月間。「全国のクイズファンが、自らの手で、みんなで作る」というコンセプトの通り、全国の舞台でも、それぞれのサークルが問題を持ち寄り、熱い戦いが開催されました。  AQLで顕著な成績を残したチームのリーダーや、大会開催に関わった方など、5人にインタビューし、大会への思いや、普段のクイズ活動、クイズ全般の話などについて、語ってもらいました。連載形式でご紹介いたします。 (AQL運営注:執筆は、スポーツ記者を本業とされているクイズプレイヤー・三木智隆さん。完全ボランティアで執筆していただきました!三木さん、そしてインタビューに応じて下さった皆様、本当にありがとうございます。)
2022/03/26
2022年3月21日(月・祝)、2021年度のAQLシリーズの最後となる『AQL2021全国大会二次リーグ』が開催されました。AQL2021全国大会の最終結果をご報告します。 【ジュニアの部最終結果】 優勝:東大寺学園クイズ研究部(関西リーグ代表) 準優勝:灘校クイズ同好会(関西リーグ代表) 3位:栄東中高クイズ研究部(埼玉リーグ代表)...
2022/03/26
(4/11追記) AQL2021全国大会において、ある帯同見学者に「差別につながる行動」「ハラスメント行為」があったのではないか、というご指摘が2022年03月29日以降、大会本部に対し複数ございました。...

さらに表示する