トップリーグ選考基準

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トップリーグ出場を希望する団体が9の倍数の参加チーム数にならない場合、以下のptから順位を算出し、トップリーグ選抜チームを決定する。

  • 直近2年のAQL全国大会順位に基づく順位点(最大2000点)
    • 優勝2000pt、準優勝1200pt、SF720pt、QF360pt、9位180pt、11位160pt、13位140pt、15位120Pt、17位100Pt、19位90pt、21位80pt、23位70pt、25位60pt、27位50pt、29位40pt、31位30pt
  • 直近2年の「センバツAQL」結果に基づく順位点(最大500点)
    • 優勝500pt、準優勝300pt、SF180pt(進出権がありながら辞退の場合は、該当チームでSFポイントを折半)
    • ミドルリーグ優勝50pt、準優勝30Pt、SF18pt、QF(相当4チーム)9pt
    • トップリーグでベスト4に入れなかったチームは「100-(順位*4)/トップリーグ数」pt
    • ミドルリーグ9位以下、チャレンジリーグはポイント無し
  • 同点の場合は、直近のAQL全国大会(今回はAQL2020)の上位を優先
  • pt0のチーム同士は、AQL実行委員会による審査決定する(前年のAQL地域リーグの順位と該当リーグのレベルを考慮)
  • これとは別に「前年度問題作成部門優勝チーム」には、「トップリーグの問題の質を高めるのにふさわしい」と判断し、「作問枠」でのセンバツトップリーグ出場権を付与する(行使せず、ミドルリーグ等に出場することも可能)。

なお、本順位は「クイズの実力校ランキング」ではない(あくまで便宜上のセンバツでのトップリーグ出場校を決める基準である)ことに留意すること。

第2回夏のセンバツトップリーグセンバツ優先順