AQL2019関西リーグ

本年度のAQL関西リーグは、「できたばかりのクイズ団体や初心者団体にも、近い実力の者同士で早押クイズを楽しんで欲しい」「上位チームには、前年以上の真剣勝負で、力を発揮してもらいたい」という思いのもと、実力別にリーグを2つに分けて開催します!

エントリーはこちら

(チャレンジリーグ一般の部は定員に達しました!

チャレンジリーグジュニアの部は受付中です!)


AQL関西チャレンジリーグ

主催:JQA/国際クイズ連盟日本支部 AQL/全日本クイズリーグ実行委員会

開催日:2019年8月18日(日)
会場    :(調整中)
定員    :一般の部9団体、ジュニアの部8団体(先着順)

開催時間:(調整中)

 

出場資格

関西近辺で活動するクイズ団体で、「プレAQL関西リーグ」「AQL2018関西リーグ」において、3勝以上を挙げたことが無いこと。

具体的には以下の団体は出場資格無し(シードとしてトップリーグに出場)

 

【一般の部】

クイズサークル「椿」

大阪大学クイズ研究会

京都大学クイズ研究会

関西クイズ愛好会

NextStep関西

浜押会

クイズサークル風花

TRIQ

 

【ジュニアの部】

灘校クイズ同好会

東大寺学園

大阪星光学院クイズ研究会

北野高校

智辯和歌山クイズ研究会

 

エントリー・セカンドチームの参加

エントリーは随時受付。一般・ジュニア共に9団体に達し次第、受付を締め切る。

なお、7月15日時点で定員に満たない場合、トップリーグ出場チームのセカンドチーム(トップリーグに出場予定でないメンバーのみで構成されたチーム)も参加可能とする。ただし、トップリーグ進出権は原則無し。

 

定員チャレンジリーグ出場権

一般の部上位1チーム

ジュニアの部上位4チーム

が、11~1月に開催予定の「関西トップリーグ」に参加できる。

なお、シード権獲得チームが10月末日までにエントリーしなかった場合、それぞれ次点以下のチームに出場権が回る。

 

問題作成

問題作成の必要はありません(トップリーグ出場チーム有志で運用します。問題は全国共通の初心者・ジュニア向け問題を使用します)


AQL関西トップリーグ

主催:JQA/国際クイズ連盟日本支部 AQL/全日本クイズリーグ実行委員会

開催日:2019年12月~2020年1月を予定
会場    :(調整中)
定員    :一般の部9団体、ジュニアの部9団体

開催時間:(調整中)

 

出場資格

・「プレAQL関西リーグ」「AQL2018関西リーグ」において、3勝以上を挙げたチーム。

・「AQL2019関西チャレンジリーグ」の上位チーム

 

【一般の部出場チーム】

クイズサークル「椿」

大阪大学クイズ研究会

京都大学クイズ研究会

関西クイズ愛好会

NextStep関西

浜押会

クイズサークル風花

TRIQ

+関西チャレンジリーグ一般の部1位

(注:辞退チームが出た場合、10月末日までにエントリーをしない場合、2位以下に出場権が回る)

 

【ジュニアの部出場チーム】

灘校クイズ同好会

東大寺学園

大阪星光学院クイズ研究会

北野高校

智辯和歌山クイズ研究会

+関西チャレンジリーグジュニアの部1-4位

(注:辞退チームが出た場合、10月末日までにエントリーをしない場合、5位以下に出場権が回る)

 

補強制度について

「チャレンジリーグに出場したが、トップリーグに進出しなかったチーム」のメンバーであれば、どのチームも最大4人まで補強可能とする。

(なお、チャレンジリーグに未参加のメンバーの追加は補強にはあたらない)

 

シード権について

一般の部・ジュニアの部共に7チーム(通常7位以内)がトップリーグシード権を獲得する。

(8位以下は翌年チャレンジリーグから参加となる)

 

プロテクトシード制度について

前年度シードチームで学校行事などやむを得ない理由(地域代表者が認める理由で、判明した時点で申告している)でトップリーグ出場辞退となった場合、1年に限り翌年のシード権をキープできる。この場合、トップリーグ上位での翌年度シード権獲得チーム数が減る(1チームがプロテクトシード制度適用ならば、リーグ6位以内がシードなり、プロテクトシードチームはシード権維持となる。ただし、2年連続の適用は不可)